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中部科学技術センター事項 |
社会世相 |
| 昭和35年(1960)6月 |
(財)日本科学技術振興財団中部地方本部(現:中部科学技術センター)として発足
事務所を名古屋商工会議所内に開設 |
7月 池田勇人内閣成立 |
昭和37年(1962)4月
7月
10月 |
中部科学技術研修所を開設
名古屋市科学館東館(天文館)竣工、
センター事務所を東館1Fに移転
機関誌(CSC)の創刊 |
8月 堀江謙一、
初めて小型ヨットで太平洋を横断 |
| 昭和39年(1964)10月 |
名古屋市科学館本館竣工、センター事務所を東館地下1Fに移転 |
10月 東京オリンピック開幕 |
| 昭和40年(1965)4月 |
中部試験研究機関研究功労者表彰制度の開設 |
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| 昭和42年(1967)8月 |
(財)日本科学技術振興財団より独立分離し、財団法人中部科学技術センターの設立
*初代会長に井上五郎就任 |
7月 ヨーロッパ共同体(EC)設立 |
昭和43年(1968)4月
9月 |
化学関係学協会合同事務局の設置
最初の「特定公益増進法人」認定 |
12月 3億円事件発生 |
昭和45年(1970)4月
5月
12月 |
*第2代会長に河内武雄就任
正副会長会議の開設
科学技術と経済の会名古屋支部事務局の受託
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3月 大阪万博博覧会開幕 |
| 昭和51年(1976)6月 |
*第3代会長に加藤又三郎就任 |
4月 中国 天安門事件 |
| 昭和52年(1977)3月 |
設立10周年記念事業の開催 |
9月 王貞治756本本塁打世界記録樹立 |
| 昭和53年(1978)5月 |
CSCニュース創刊 |
6月 東京サミット開催 |
| 昭和56年(1981)5月 |
科学技術庁(現:文部科学省)・通商産業省(現:経済産業省)の共管団体となる。
地域産業技術振興事業を開始 |
3月 神戸「ポートピア81」開幕 |
| 昭和58年(1983)6月 |
*第4代会長に渡部時也就任 |
8月 フィリピン アキノ議員暗殺 |
| 昭和62年(1987)8月 |
設立10周年記念事業の開催
*第5代会長に長澤和夫就任 |
4月 国鉄民営化 |
| 平成元年(1989)4月 |
エネルギー広報事業(PA・キャラバン)の開始 |
1月 昭和天皇崩御 平成へ改元 |
| 平成2年(1990)12月 |
中部科学技術交流会を発足し、開催 |
11月 長崎雲仙普賢岳が200年ぶりに噴火 |
平成3年(1991)7月
9月
9月 |
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)より「複合材料新形成技術の研究開発」を受託し、複合材料新形成技術研究開発センターを設置
中部科学技術交流連絡会議の発足
*第6代会長に太田宏次就任
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1月 湾岸戦争開始 |
| 平成4年(1992)11月 |
財政基盤強化(基金募集)に着手 |
7月 山形新幹線「つばさ」開業 |
平成5年(1993)6月
10月 |
第二次基金募集を開始
「国際技術交流促進に関する検討委員会」を発足 |
5月 サッカーJリーグ開幕 |
| 平成6年(1994)10月 |
従来の普及啓発に加え、新たに試験研究の分野において特定公益増進法人の認定を取得 |
9月 関西新国際空港開港 |
平成7年(1995)5月
6月
12月 |
CSTCニュース創刊
広域研究交流活動を開始
マイクロ・メカトロニクス研究企画委員会の発足 |
1月 阪神・淡路大震災 |
平成9年(1997)4月
7月
7月
11月 |
「マイクロ・メカトロニクス共同研究プロジェクト」の開始
研究開発センター設置
「地域コンソーシアム研究開発事業」の新規受託
第1回CSTCフォーラム開催
設立30周年記念行事開催 |
4月 消費税5%引き上げ |
| 平成10年(1998)10月 |
「青少年のための科学の祭典」新規開催 |
2月 長野オリンピック開幕 |
| 平成11年(1999)8月 |
「モノづくり体験講座」新規開催 |
8月 東海村JCO臨界事故発生 |
| 平成15年(2003)4月 |
「産業クラスター計画支援室」を設置し、「東海ものづくり創生協議会」事務局を運営
産業クラスター計画支援事業を強化 |
4月 日本郵政公社が発足 |
| 平成16年(2004)6月 |
*第7代会長に野嶋孝就任 |
10月 新潟中越地震の発生 |
| 平成17年(2005)7月 |
「おもしろ科学館」の開催(当センター初の開催)
「グレーター・ナゴヤ・イニシアティブ協議会」事務局の運営 |
3月 「愛・地球博(愛知万博)」開幕 |
| 平成18年(2006) |
「戦略的基盤技術高度化支援事業」の新規受託
「川上・川下ネットワーク構築事業」の新規受託 |
3月 第1回ワールドカップベースボール・クラシックで日本が優勝 |
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平成19年(2007)3月
3月
4月
6月
11月
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「愛・地球博」の残余財産の一部受け入れ
創設以来、初の事業規模20億円突破
名古屋少年少女発明クラブ運営事務局の開始
海外研究者との共同研究事業
(万博理念継承事業)の開始
設立40周年記念行事開催 |
3月 能登半島地震の発生 |
| 平成20年(2008)6月 |
財団法人東海学術奨励会解散に伴う残余財産の受入 |
9月 リーマンブラザーズの破綻
(リーマンショック) |
| 平成21年(2009)4月 |
学術奨励助成事業開始 |
9月 民主党政権(鳩山内閣) |
| 平成22年(2010)5月 |
名古屋市科学館改築工事に伴い、事務所を現在の中区大須へ移転 |
3月 東日本大震災発生 |
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平成23年(2011)9月
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公益財団法人移行認定申請
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7月 サッカー女子ワールドカップで日本が優勝 |
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平成24年(2012)3月
4月
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3月19日 公益財団法人として認定
4月1日 公益財団法人 中部科学技術センターに名称変更
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