公益財団法人 中部科学技術センター The Public Foundation of Chubu Science and Techology Center

沿革

昭和35年(1960)7月
(財)日本科学技術振興財団中部地方本部(現:中部科学技術センター)として発足
事務所を名古屋商工会議所内に開設
昭和37年(1962)7月
名古屋市科学館東館(天文館)竣工、センター事務所を東館に移転
名古屋市科学館業務受託事業開始
昭和40年(1965)4月
中部試験研究機関研究功労者表彰制度の創設
昭和42年(1967)8月
(財)日本科学技術振興財団より独立分離し、財団法人中部科学技術センターの設立
科学技術庁(現:文部科学省)の所管
昭和43年(1968)4月
9月
化学関係学協会合同事務局の設置
「特定公益増進法人」認定
昭和52年(1977)3月
設立10周年記念行事の開催
昭和53年(1978)5月
CSCニュース創刊
昭和56年(1981)5月
科学技術庁(現:文部科学省)に加え、通商産業省(現:経済産業省)の所管(両省共管団体)
地域産業技術振興事業を開始
昭和62年(1987)8月
設立20周年記念行事の開催
平成4年(1992)11月
財政基盤強化(基金募集)に着手(平成5年、約5億円の申込達成)
平成9年(1997)11月
設立30周年記念行事の開催
平成19年(2007)3月

11月
「愛・地球博」の残余財産の一部受け入れ(5億748万円)
(グレーター・ナゴヤ・イニシアティブ事業、海外研究者招へい事業)
設立40周年記念行事の開催
平成20年(2008)6月
財団法人東海学術奨励会解散に伴う残余財産の受入(1億3千万円)
平成22年(2010)5月
8月
事務所を現在の中区大須へ移転
名古屋市科学館業務受託事業終了
平成24年(2012)3月
4月
3月19日 公益財団法人として認定(内閣府の所管)
4月 1日  公益財団法人中部科学技術センターに名称変更
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